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タングステンシンカー ダイワ レイン 鉛シンカー ウオーターグレムリン

最近ではタングステンシンカーもいろいろなメーカーから発売されるようになったものだ。このタングステンシンカーだが一度使うと間違いなくやめられなくなってしまう。

タングステン (Tungsten)はそもそも、スウェーデン語、デンマーク語、ノルウェー語で「重い石」という意味。
名前の通り重いのである。鉄の2.5倍、鉛の1.7倍の重なのである。

つまり、5gのタングステンシンカーと鉛のシンカーを比べるとまちがいなく同じウエイトで1サイズ小さいサイズですむのである。

したがって投げた時の感触、魚の微細な感触、底を探る時の感触もすこぶるよくわかるのである。

でもって根などにからんだ時でもダンガンのような形状のものはスナッグレス効果バツグンの為、思った以上に回収率もあがるのである。

1個あたりのコストは高いがロストしなければ決して高いものではないし、シンカー回収も腕次第!・・・・らしい。

これからのオキソメバルのワーミングなどに距離を出したい時などにどだろうか?














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