スポンサードリンク



デジカメSDカード変えたら読み込めなくなったジャック船長で~す!
いや~~、SDカードを16Gの大容量にかえたらリーダーが反応いなくなりましたぜ><
プリンターのSDカーードリーダが認識してくれたので貯めていた画像をアップするぜ~~!

去年の暮れからいろんなところでガシラをいじめてるジャック船長ですが、
最近めっきり数が減ってますなぁ。

去年産卵前のがしらをいじめすぎたせいかはわかりませんが・・・・・

このシーズン狙えるガシラをほどほど釣ってみました。

でのって料理方法で「壷抜き」なるものを今回御紹介しましょう。

くわしくは「続きをみる」




スポンサードリンク




テーマ:フィッシング - ジャンル:趣味・実用 コメント:(0)


「壷抜き」

壷抜きとは、続に口のでかい魚の内臓を口から上手に抜き取る方法なのです。

やり方は割り箸(角のあるものがよいです)を用意して図のように指します。
エラの外側を通しっしょいと奥まで差込ます。

つぎにそのまま回転させながらぬくと内臓をきれいの抜き取ることができます。

お尻部分の暢がのこるのでてけとーに腹をわって残りを出します。

煮物などにはこの方法のほうが簡単で調理できますぜ。



でなことで今回は「ガシラの香味焼き」と「ガシラの辛味汁」です。

「ガシラの香味焼き」
1.内臓と取るべし。
2.アルミホイルにガシラをくるんで
  下にダイコン、上にタマネギスライス、大葉、刻みネギをを載せます
  大さじ1杯ぐらいかけます。
3.あとは焼くだけ、時間は10分ぐらい。


「ガシラの辛味汁」
1.内臓と取るべし。
2.ガシラにまず熱湯をかけて霜降り常態にします。
  (・・・くさみがなくなるそうです。)
3.熱湯にガシラをいれてトウガラシ、白味噌、タマネギ、ソウメンなどなんでOK。

鳴門の船頭さんに朝食頼むとこんな漁師汁つくってくれますよね。
いまはもうないのかなぁ。寒いところで食べると格別うまいんだよね。
あったまるようにトウガラシをサザんでいれてみたけどあまり辛くならなかったです。


















管理者にだけ表示を許可する

| HOME |